Sago Palmに論文が掲載されました。

Preparation of biodegradable foam from sago residue
Aldilla Sari Utami, Titi Candra Sunarti, Naoto Isono, Makoto Hisamatsu, Hiroshi Ehara

2014年9月26日に朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)で開催された応用糖質科学シンポジウムで研究発表を行いました。

Ochromonas danica由来β-1,3-グルカンホスホリラーゼの機能解析と応用
磯野直人, 山本豊, 西尾昌洋, 梅川逸人, 久松眞

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2014年9月19日に三重大学生物資源学部で開催された産学官コミュニティシンポ2014(オープンラボ)で大学院生が研究室の研究紹介を行いました。

機能性多糖β-1,3-グルカンの人工合成
森晴彦

応用糖質科学に技術紹介が掲載されました。

ホスホリラーゼを用いたβ-1,3-グルカンの合成
磯野直人

2014年8月8日に開催されたオープンキャンパスで、研究室を公開しました。多くの高校生や保護者の方々に研究室の概要を紹介致しました。ご訪問いただき、ありがとうございました。

新しく3年生が2名配属されました。

2014年6月14日に東京農業大学で開催されたサゴヤシ学会第23回講演会で研究発表を行いました。

Preparation of biodegradable foam from sago residue and evaluation of physico-mechanical properties
Aldilla Sari Utami, Titi Candra Sunarti, Naoto Isono, Makoto Hisamatsu, Hiroshi Ehara

Starch/Stärkeに論文が掲載されました。

Structural, thermal, and rheological properties of Amaranthus hypochondriacus and Amaranthus caudatus starches
Narpinder Singh, Shubhpreet Kaur, Amritpal Kaur, Naoto Isono, Yuya Ichihashi, Takahiro Noda, Jai Chand Rana

農研機構北海道農業研究センター,Guru Nanak Dev University (India),National Bureau of Plant Genetic Resources (India)との共同研究の成果です。

2014年3月27日〜30日に明治大学で開催された日本農芸化学会2014年度大会で2題の研究発表を行いました。

Fervidobacterium pennivorans由来の耐熱性β-1,3-グルカンホスホリラーゼの機能解析
磯野直人, 伊藤翔子

平成24年度JST研究成果最適展開支援プログラム (A-STEP) 「フィージビリティスタディ(FS)ステージ 探索タイプ」の成果の一部です。

重合度の異なるβ-1,3-グルカンの気管支喘息モデルマウスに対する影響
中川奈美, 西尾昌洋, 松井亜衣, 磯野直人, 梅川逸人

栄養機能工学研究室との共同研究の成果です。

2014年3月25日に学位記授与式が挙行されました。食品資源工学研究室では3名が学士の学位を、3名が修士の学位を取得しました。

2014年3月18日〜20日に岐阜大学で開催された化学工学会第79回年会で研究発表を行いました。

Infrared spectroscopic measurement of ethanol fermentation media with Pichia stipitis
Vioni Derosya, Naoto Isono, Akira Yamaoka, Ken-ichiro Suehara, Takaharu Kameoka, Filli Pratama, Atsushi Hashimoto

生物情報工学研究室との共同研究の成果です。

2014年3月7日に愛知県産業技術センター(ウインク愛知)で開催された第62回日本応用糖質科学会中部支部講演会で研究発表を行いました。

耐熱性ホスホリラーゼを用いたβ-1,3-グルカンの合成
伊藤翔子, 森晴彦, 川島大地, 磯野直人

平成24年度JST研究成果最適展開支援プログラム (A-STEP) 「フィージビリティスタディ(FS)ステージ 探索タイプ」の成果の一部です。

2014年2月21日に卒業論文発表会が開催されました。卒業予定の3名の4年生が発表を行いました。

2014年2月19日に修士論文発表会が開催されました。修了予定の3名の大学院生が発表を行いました。